カラー帽子の名前はどこに書く?正しい場所とワッペンや名前シールの選び方も紹介!

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カラー帽子の名前はどこに書く? 育児

カラー帽子の名前はどこに書くのか、ワッペンと名前シールの選び方についてもご紹介します。

保育園や小学校で使うカラー帽子ですが、名前付けの場所に指定がないときにこんなお悩みはありませんか?

  • カラー帽子の名前はどこに書けばいいの?
  • カラー帽子の名前付けで正しい場所はある?
  • ワッペンやお名前シールはどれを選べばいい?

そこでカラー帽子の名前はどこに書くのが正解なのか調べてみました。

この記事でわかること
  • 園や学校で指定がある場合は従う

【指定がない場合】

  • 内側のネームタグ
  • つばの裏側
  • あごひもがある耳の上あたり(内側でも外側でも可)
  • 日よけの外側

【ワッペンの選び方】

  • 見やすくて読みやすいワッペンを選ぶ

【名前シールの選び方】

  • 布用で洗濯対応可のお名前シールを選ぶ


カラー帽子の名前をどこに書くかは、保育園や学校のルールを優先するのがポイントです。

カラー帽子の名前は、園や学校の指定がない場合は内側のネームタグやつばの裏側に書く家庭が多いですよ。

外から見えにくく、防犯面でも安心だからです。

保育園などで指定がない場合には、耳上の外側や日よけの外側に付ける家庭も多い印象です。

パッと見ても名前がわかりやすい位置でなで、名前ワッペンなどを使うと子供も自分の帽子だとわかりやすいですよ。

手書きが不安ならワッペンや名前シールを使うと見た目もキレイに仕上がりおすすめです♪

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本文ではさらに詳しく、カラー帽子の名前をどこに書くか、ワッペンやお名前シールの選び方についても紹介します。

カラー帽子の名前はどこに書くのが正解?

カラー帽子の名前は、保育園や学校から指定がある場合は、その通りに書くのが迷わなくて安心です。

まずは、保育園や学校からの案内をチェックしてみてくださいね。

もし指定がなければ、

  • 内側のネームタグ
  • つばの裏側
  • あごひもがある耳の上あたり(内側でも外側でも可)
  • 日よけの外側

に書く家庭が多いですよ。

内側のネームタグやつばの裏側、耳上の内側は、名前が外側から見えないので防犯面でも安全な位置ですね。

小学校では、内側のネームタグなど、外から見えない部分に名前を書く場合が多いですよ。

また、耳上の外側や日よけの外側は、パット見ても名前がわかりやすい位置です。

保育園では、日よけの外側や耳上の外側などに、ワッペンでかわいく名前をつけるのもおすすめです。

ぴたまるママ
ぴたまるママ

・子供が自分の帽子とわかりやすい

・行事で子供を見つけやすい

のでよかったですよ♪

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カラー帽子の名前の書き方は?

カラー帽子の名前の書き方には以下の方法があります。

  • 油性マジックで書く
  • お名前スタンプを押す
  • ワッペンを貼り付ける
  • 名前シールを貼る

ワッペンや名前シールの選び方についても、詳しく紹介していきます。

カラー帽子に直接油性マジックで名前を書く

カラー帽子に直接油性マジックで名前を書く方法は、最も手軽で簡単です。

帽子に直接書くだけなので、道具も特別に用意する必要がなく、ササッとすぐに名前付けができますよ。

洗濯で少し薄くなってしまっても、書き直せるのが便利なポイントです。

シンプルな見た目にはなりますが、手軽さと修正のしやすさが魅力の方法ですね♪

カラー帽子にお名前スタンプを押す

カラー帽子にお名前スタンプを押す方法も、とっても手軽で便利です。

スタンプならポンと押すだけで名前付けができ楽ですよね。

おむつスタンプくらいの大きめサイズを使えば、目立って見やすく、とってもわかりやすいですよ。

手軽でスピーディーに、手書きよりもキレイに名前付けができるのが嬉しいですね。

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カラー帽子の名前付けに使うワッペンの選び方

カラー帽子の名前付けに使うワッペンは、

  • 見やすくて読みやすいもの

を選ぶのがポイントです。

アイロンタイプのワッペンは、簡単にしっかり貼れるのでとても便利ですよ。

【ワッペンのメリット】

  • しっかり圧着すると剥がれにくく、長持ちする
  • ワッペンの種類が豊富で、名前が見やすくてかわいい帽子にできる

【ワッペンのデメリット】

  • 付けるのに少し手間がかかる
  • アイロンを長くあてすぎると、帽子に跡がつくことも

ワッペンの付け方は、当て布をしてアイロンで押さえるのが一般的です。

しっかり圧着したあと、心配な場合は縫い付けで補強するとさらに安心ですよ。

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カラー帽子の名前付けに使うお名前シールの選び方

カラー帽子の名前付けには、手軽さ重視ならお名前シールが便利です。

  • 布用タイプ
  • 洗濯対応

の名前シールを選びましょう。

お名前シールのメリット】

  • 貼るだけで簡単、手書きに自信がなくても安心
  • 布用タイプで洗濯対応なら手軽に使える

お名前シールのデメリット】

  • 洗濯回数が多いと剥がれることがある

剥がれにくくするためには、角をしっかり押さえて貼るのがポイントです。

さらに、名前シールの4つ角を糸で縫い付けておくと強度が増しますよ。


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カラー帽子の名前はどこに書く:まとめ

カラー帽子の名前はどこに書くのかについて紹介しました。

カラー帽子の名前はどこに書く?
  • 園や学校で指定がある場合は従う

【指定がない場合】

  • 内側のネームタグ
  • つばの裏側
  • あごひもがある耳の上あたり(内側でも外側でも可)
  • 日よけの外側

【ワッペンの選び方】

  • 見やすくて読みやすいワッペンを選ぶ

【名前シールの選び方】

  • 布用で洗濯対応可のお名前シールを選ぶ

まずは、保育園や小学校で指定がないか確認することが大切です。

指定がない場合は、つばの裏側や内側のネームタグに書く家庭が多く、防犯面でも安心ですよ。

保育園で、ちょっとかわいくしたいときには、耳上の外側や日よけの外側に書くのがおすすめです。

ワッペンや名前シールを使うと、子供が自分のものとわかる目印にもなりますね♪

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